私もついにスマートフォンに変えました!
以前は、ガラケーといわれる古いタイプの携帯だったのですが壊れてしまい変更することに。
興味はあったので、嬉しいのですが、いざ変更してみると使いづらい!
何だか、初めてパソコンを触った時の気分を味わえました。
まず、電源のつけかたが分からない、ロックの解除が分からない、赤外線の送り方がわからないなどなどあって、戸惑いまくりでした。
が、慣れてみると確かに色んなアプリがあって、便利ですし、ゲームとかも子供向けなんかも配布されているので、子供も楽しく使えるので良いです。
ですが、その分、電池の減りが早くて、簡易充電を持ち歩いていないと、帰る頃には電源が切れていたりします。
メールではなく、他のメッセンジャーのようなもので、他の人とやりとりしているのですが、どうやらそれが電池の消耗を早くしているらしいです。
それだけではなく、一つ一つの作業が重いので時間もかかり、デメリットがないといえば嘘になります。ガラケーも私は良いと思っているのですが、今の子はそうは思わないのでしょうかね。
お金は人を幸せにすることもできるし、不幸に陥れることもできます。
不思議ですよね、あんな紙切れだったり金属だったりなのに、それで人っていう有機物を支配できるんですから。
まあ結局それを扱うのは同じ有機物の人なのでなんともいえないのですが。
お金でよくある人を幸せにするもの(方法)は、慈善活動ですね。
ボランティア団体なんかへの資金源として扱われています。
これは富の再分配といえるでしょうから、いいことだと思います。
それから、個人で言えば、お金を使っての贅沢ですよね。
旅行だったり、良いレストランにいったりだとか。
しかし、悪い面ももちろんありますよね。
例えば借金。
お金を使うことは一緒なのですが、借金を行うと、取り立て、過払い請求、差し押さえ、いろいろです。
至極まっとうなお金の使い方や、ちゃんと返済している方には無縁なんでしょうが、実際に世の中にはこんなじ異例がゴマンとあります。
お金とは正しいつきあいかたで過ごしていきたいですね。
過払い請求をするデメリットは?
http://xn--n8j9lteq93rbnkbu8beci.com/demarit.html
かれこれ、このサプリメントいいよ、ということで、母親が押し付けてきたものを飲み続けていますが、一向に良くなる気配がない。なんでも効能的には、肌荒れの抑制なんかが見込めるらしいですが、成分表を見てもナンノコッチャでまったくもって意味不明でした。そして、今でも何となく日常的になって飲み続けていますが、一向に良くなる気配なし、です。肌荒れは今までのまま。カサカサ肌が辛いです。
でもこういうのって、プラシーボ効果のおかげでもあると思うので、そこが自分はネックになっているのだと思っています。思い込むことが一番なのですが、一回疑ってしまったらそれ以降はまったくもって、な自分には厳しいものです。一度リセットして、別のサプリメントに見えないようなサプリメントを取ってみる。それでもって、これは効くんだと言い聞かせる、とかしたらどうだろうか、と思っています。このままサプリメント懐疑派として生きていくのは、ちょっともったいない気もしますから。
僕は妻と2人暮らしで、共働きなのですが節約のために昼食は2人とも弁当です。
僕の方が料理は得意なので、朝起きて弁当を作るのは僕の役目です。
とは言ってもそれほど凝ったものをつくるわけではなく、おひたし、餃子、卵焼きの3品にご飯に野菜ふりかけといった感じです。
ただ今日は妙に早く起きてしまい、結構気合い入れて手のかかったっ弁当を作りました。
今日のメニューはスパニッシュオムレツと肉巻きと5種類の野菜の温野菜サラダにしました。
朝から30過ぎたおっさんが肉巻きつくって弁当箱に詰めているとか、外から見たらなかなかヘヴィなビジョンな気がしないでもありませんが、まあ誰も見ていませんし良いでしょう。
変な話ですが、僕が妻と結婚する気になったのは、彼女が何でも残さず美味しそうに食べる人だからです。
僕は別にグルメでも何でもありませんが、ご飯を美味しく食べる、美味しそうに食べる人と一緒に食事をするのが大好きです。
そんなわけで一人暮らしが長かったこともあり、料理は嫌いではありません。
ただ、妻は結構なグルメで、できあいの総菜を買い集めてそれで弁当を作ったりすると怒ります。
たまには手を抜きたいと思うこともあるのですが、彼女は3日以上手作りでないものを食べるとお腹の調子が悪くなるらしいので、手作りにこだわってご提供差し上げているわけです。
最近朝が特に寒いので、くじけそうになることもありますが家に帰っていつも「今日の弁当はおいしかった」と褒めてもらうと、明日もまた作ってやるかな、という気になるわけです。
脇脱毛というものを先日ちょこっとだけ体験してみました。それで、結論ですが、痛いの一言です。あれだけ、レーザー脱毛はいたくありません!っていう謳い文句を広告で出していましたが、痛いじゃないかよ!って言葉にこそあらわしませんでしたが、心の中ではほえていました。
脇の剃り残し・剃り跡が目立つ時の対処法
http://xn--ipwp56bvd.jp.net/taisyohou.html
でも自分でやるとどうしても剃り残しやあとが残るのが怖いですよね。
痛い思いしたのに、毛の方はまったくもってなんらかわらず。この点に関しては何十回もしないといけないというのは知っていたので気にしていません。がしかし、痛い思いをしたのに、何も成果が(今現在)ないのがなんとも気に食いません。あの程度の痛みであれば、何とか我慢できそうなので、脇脱毛のためにもちょっと我慢して通い続けてみます。脇でアレぐらい痛かったのなら、デリケートゾーンの痛みとかどんなんだろうと想像したらちょっとひるみました。デリケートゾーンは絶対に脱毛しないようにしよう、痛さで気を失うかも……。でも友達は結構やってたから、実はそこまで痛くなかったりするのかなあ?
先日、膝と腰の痛みを感じたので病院で診てもらうことにしました。
行った病院は近所でも評判の良い病院なので安心して診察を受けることになるはずでした。
受付と簡単な診察を済ませた後、レントゲンを撮るためにレントゲン室に案内されました。
レントゲン技師さんは50代くらいでしょうか、少しコワモテな印象を受けたのです。いざ、撮影が始まるとコワモテ技師さんから色々なポーズを要求されます。私は要求された通りのポーズをしているつもりなのですが、どうやら技師さんにとってはそうでもないようでした。
次第に不機嫌になる技師さん、私も要求に応えようと必死です。しかし、我慢の限界が来たのか、技師さんは私に必要以上に大きな声で荒い口調で指示を出し始めたのです。
小心者の私は縮み上がり、益々ポーズは決まらなくなります。我慢を限界を超えた技師さんは、結局ワンポーズ毎に私の所まで来て無言で私のポーズを作り始めました。体がこわばり力が入っていた私に技師さんは一言「力抜け」と言葉を発しましたが、あとはもう何も言いません。
四苦八苦しながら何とか撮影は終了したのですが、私は汗びっしょりになってしまいました。
次回はもっと優しいレントゲン技師さんのいる病院に行こうと思います。
私は専業主婦です。ですから自由にお金が使えません。主人が必死で稼いできてくれる大事なお金です。少しでも大切にしたいのでおこづかいはありません。しかし美容院はさすがに行きます。でも美容院って高いですよね。カットだけでも4千円しますからね。
そんな美容院ですが、なんと近所にカット1千円の美容院がオープンしました。安い美容院って怪しそうで感じが悪そうそうなイメージですが、その美容院は明るくて素敵なおしゃれな美容院です。チラシがポストに入っていたので早速予約して行ってきました。1千円だからってバカにしちゃだめですね。上手だし、おもてなしも最高でした。コーヒーまでいただきましたよ。安い美容院って早かろう、下手だろうって感じですがそこの美容院は普通の美容院と一緒でしたね。専業主婦にはなんとも嬉しい美容院でした。ファンになっちゃいましたよ。
ママ友にも教えなくっちゃ。サービスも満点だし感じもいいし、なにより技術もよかったですよ。美容師のブランクがあった方だそうです。ですからこんな低価格が実現したそうです。いえいえ、満足でしたよ。また来たいですよね。こんなお店がどんどん増えるといいですね。もう他のお店には行けそうにありませんね。
私は音楽を聴くのが好きなのですが、正直クラシックというジャンルはあまりと言いますか、ほぼ
無関心でした。
しかし、ある時をきっかけに聴くようになりました。そのきっかけは意外にも映画なのです。
私の大好きな映画作品に、イギリスの炭鉱の町に住む少年がある日バレエに出会い、そしてバレエダンサーを
目指すという作品「リトル・ダンサー」というのがあります。
本当に大好きで、何度も何度も繰り返し見ている作品です。
大好きなイギリス映画ということもありますし、男の子がバレエ?という一見特殊とも言えるような設定なのですが、
少年が自分にとって一生をかけて打ちこめると思えるようなものに出会い、その夢に向かって必死にもがき、
家族の反対を受けながらも、支えてくれる先生や友達に応援されながら、才能を開花させていく、そして
名門バレエ・スクールを目指していく・・・そんな成長ストーリーが本当にステキなのです。
家族愛、友人愛、師弟愛など様々な愛に満ち溢れた作品なのです。
そんな素敵な作品の劇中の中である有名なバレエの曲が流れてきます。
それが、クラシックでも名曲の「白鳥の湖」なのです。
白鳥の湖はあまりにも有名で、今まで何となくは耳にしていました。しかし、この作品で出会った事をきっかけに
きちんと聞いてみたい!と思うようになり、CDと手に取りました。
実際、白鳥の湖をフルで聴いてみると、とても抒情感があり、かつ切ないメロディで、すぐに引き込まれました。
哀しみを予感させるような切ないメロディが何とも言えません。
この映画での白鳥の湖との出会いをきっかけに、それからはクラシックを聴くようになりました。
食わず嫌いではありませんが、苦手かなと思っていたものでも、いざ何かをきっかけに聴いてみると
違った発見や、楽しみを見つける事が出来ると改めて思わせてくれた発見でした。
アクション映画をみていると良く出てくるのが師弟関係。一時期はやった弱い子が強くなるために弟子入りするっていうストーリーでは毎回師弟愛がでてきますよね。
私はああいう映画やドラマが大好きなので、いつも楽しく見ていますが実際はどうなのでしょうか?
海外の話で師弟関係が男女だと、ずーっと一緒につきっきりでいるためにそのまま恋人同士になってしまうこともあるそうです。
師弟関係が一対十とかの複数だったら良いかもしれませんが、一対一のマンツーマンでずっと一緒にいたら確かに恋が芽生えてしまってもおかしくはないですよね。
それくらい師弟同士は蜜な関係が多いという事なのでしょうか。
私は先輩後輩ならまだしらずあまり先生とそういう良い関係を築けてこれなかったので、何だか不思議な話です。
なので、尊敬する人は?という問いにコーチや先生という人は凄く良い人に恵まれたんだなぁと羨ましくもなってしまいます。
師弟関係、少しあこがれてしまいますね。
今日は、久しぶりに野菜の収穫してきた♪
いつもは、頼んでおくとお母さんが畑から採ってきてくれるんだけど。
今日に限って、「自分で採ってこい!」って、お父さんに冷たくされた(笑)
田舎育ちなのに虫が大嫌いだから、畑嫌なんだよね(^_^;)
虫除けスプレーを全身にかけて、長袖を着て!長靴はいて!
いざ出陣!
トマトときゅうりと茄子をゲット♪
昔は、良くおじいちゃんと一緒に畑に行って遊んでたよなぁ(^_^)
採り立ての野菜をその場で食べるのが楽しみだったんだよね♪
無農薬野菜だからこそできる贅沢!
自分の子供にも、そういう経験させたいなぁ。
土をいじったり、虫とかカエルとかと触れ合ったり。
そういう体験って、なかなかできないからね。
これも田舎育ちの醍醐味だわ♪
採れ立ての野菜を食べられるのもね(^U^)
昔は、田舎は何もなくて嫌って都会に憧れたけど…
大人になって、田舎の魅力に改めて気が付いた♪
これから、自分が収穫した野菜で夕飯作るぞ~!